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埼玉県越生町のタイ料理店の情報が登録されていません。

黒山三滝:埼玉県越生町【2008/7/21訪問】 ''''マイナスイオンを求めて!''''' 美味しいお店情報はコチラ 毎日暑い日が続いていますね! そんな中”涼”を求めて、滝を見に行ってきました。 自宅から40〜50分で現地へ到着。 駐車場から30分ほど歩きますが、近場の滝スポットで癒し空間を満喫してきました。 「男滝」「女滝」「天狗滝」の総称です 奥が『男滝(落差10m)』手前が『女滝(落差5m)』です 『天狗滝(落差20m)』は三滝の中で一番手前にあります 滝へ向かう途中では”マス釣り”ができる場所もありました!! 帰りにお土産物屋で”ろうせき”を購入。たくさん入っていて¥100、お友達と一緒に遊ぶそうです(^-^*)
奥武蔵トレイルランニング 今日は埼玉県越生町のトレイルを走ってみた。 距離など測っていないが、のんびり2時間14分かかった。 越生梅林をスタートし、大満、黒山の舗装道路でウォーミングアップ、黒山三滝から本格的に山道に入り傘杉峠に登る。標高は黒山が260m位でここが560m位だから、一気に300m登る。 ここまでの登りは岩が多く急斜面なので走ることは出来ず、ひたすら我慢。結構登り応えのある厳しい道だ。 ここから緩やかに舗装道路を下りながら顔振峠を通過、更に2km位下り、再び山道に入る。ここからは緩やかに下りやわらかな土の杉林を抜ける。コース中、もっとも気分よく走れる場所だ。 諏訪神社しばらく続くトレイル。結構走り応えがある。途中、滑りやすい路面があったり、標高を下げると雑草が生い茂ってる箇所があるので、トレランシューズ、ロングスリーブ、ロングタイツがいいだろうが今日みたいに暑いと堪えるであろう。全身汗だくだ。ハイドレーションは必須である。 時間は既に1時間30分を超えている。 再び、舗装道路に出て、今日は黒山に下っていき、大満、梅林へとたどり着いた。 暑かったせいか結構堪えた。
おとなの休日。 今月はいいペースで更新しちょります☆ 6月15日(日) 天気 晴れ 中年真っ盛りな3人とオフの休日をまったり過ごしました。 中年メンバー 中年リーダー:しゅうちゃん 中年メンバー〓:エロカイダくん 中年メンバー〓:草太郎くん 唯一の若手 :とろろちゃん♪ 以上 若干、異色な組み合わせのようですが、 まぁ〜、確かにこのメンツのみで会うのも初めてですが、 まぁ〜、湯の○を愛する仲間っつ〜ことで。 草太郎クンは以前'''【 滝 百選 】'''なるものをブログで試みていましたが、 気づけば更新滞って早2年。 更新こそ滞っているものの、 滝への熱い思いは冷めることがない。 ってなわけで、 日常の疲れを浄化すべく、 中年ご一行様は、一路埼玉県越生町(おごせまち)へ☆☆☆ ケータイ新しくしたら、、、 いまいち使い慣れず・・・ ピンボ
新生活準備で・・・2時間近くしか寝れなかった・・・。 せっかく23:00ごろに寝ようと思ったのに・・・番組が面白すぎて・・・結局寝れたのは深夜2:30ごろ・・・先程起きたばかりです・・・。 今日は埼玉県越生町での東写だ!! 僕の愛しの「はせまり」こと長谷真理香さんをデジカメでたくさん撮影するぞ!! 寝起きの僕の画像です・・・だらしない顔でごめんなさい・・・。
5/19 渋谷アピア 古賀千春 復活ライブ 月曜日夜、小雨の中、待ち望んでいたその日がついに訪れた。2年間のブランクを経て、古賀千春のライブが渋谷アピアで行われた。 俺自身を含め、この日を待ち望んでいたファンがどれだけいたことか・・・・。本日のアピアのお客さんの数を見ても、ライブ中の声援を聴いても、誰もが彼女のライブを心待ちにしていた様子がわかる。 ライブは 「Life tree down」 から始まり、彼女が一声を発すると会場の空気はガラリと変わった。古賀千春のボーカルがまったく健在であり、その息遣い、言葉を歌い上げる表現に、俺自身、息を呑み、一気に引き込まれる。この曲は小池真司さんよりいただいた曲だという。古賀千春のボーカルの魅力が120%発揮された素晴らしい曲であった。本日一番の衝撃。 美しい旋律と詞を持つ 「オレンジの光」、ライブでの演奏を待ち望んでいた名曲 「鐘の音」など、彼女の数々の歌を今、こうしてライブ演奏として観ていること自体が自分にとっては感動であった。なぜならば、もう二度と彼女の演奏を観る事はできないかも・・・・そんなことをこれまで何度も思ったことがあったからだ。
activeな鈴木さんのこと 60歳を前に現役を引退した「おっぺ窯(埼玉県越生町)」オーナーの鈴木さんが韓国の旅を続けている。 毎日のメールによると9日〜12日は中国・青島に留学中の息子さんを訪ねたそうだが四川省の地震についてはreportがない。 地図を調べてみたら青島と四川省の距離は日本列島二つ分ほどあるように見える。 鈴木さんにはいつも「未だ現役やってんの?」と渇を入れられる。 彼の決断力と行動力に脱帽。
越生にて実測調査 今日は、埼玉県越生町にて「越生織物会館」の実測調査へ行って来ました。どうも、このブログの内容は、実測調査の話ばかりで、本業か?と思わそうです。(笑) 木造2階建ての洋館で、昭和5年竣工。張間5間・桁行10間の総2階。 今日は、日曜日だったので、総勢12〜3名が集まり朝10時から夕方5時まで。 意匠的な部分で見ると、このころの洋館は、入り口に庇を廻すのだが、必ず壁面から吊っています。(今でもそうか...)また、その庇の排水は、躯体内に縦樋を埋め込むという荒業です。今日の庇は、屋根をかけて前面への垂れ流しに改造されていましたが、直下の壁面下部からは、躯体内からの配水管が顔を出していました。 また、照明周りのレリーフは、織物会館だけあって、桑の葉?に蚕から帰った「蛾」?をあしらってあったり...。 今回の調査は、当時の図面と仕様書が残っていました。これは、当時!設計者がどのような姿を望んで創ろうとしていたのか?また、その姿から現実的な問題を受けてどのような姿で建ち、その後どう使われたのか?など、興味深いところです。 いろいろな部分で図面との違いが多く見受けられ、それが
時すでに遅し…五大尊のツツジ 時すでに遅し…五大尊のツツジ ひとまず旅行記は小休止。 きょうは、先生のリクエストで埼玉県越生町のツツジの名所・五大尊に出かけてきました。先週の各ブログによると連休後半が見ごろ、ということだったので、間に合うかなと思ったのですが、残念ながら咲いていたのはサツキ系だけ。ツツジはほとんがヤレて茶色くなってしまっていました。とりあえず、せっかく来たのだからと、急斜面をゆっくりとのぼって(シャガに引き続きデブと年寄りにはキツイロケーションです)画になりそうなところを探してはみましたが…。ま、清々しい5月の遠足、という結果におわりました。でも、また訪れるかどうかはわかりませんが、満開だったらかなり見事な景観が楽しめることは間違いないと思います。 五大尊のそばの山吹の里にも寄ってみましたが、こちらもとうに見ごろは終わっていました。地元のオバサンによると4月20日前後がピークとのこと。 ツツジはなかなかモノにできていないので、6月アタマぐらいに、昨年間に合わなかった那須方面にリベンジをかけようかと先生と思案中です。 scenery
<つつじの花はダメだったが、里山を満喫> 連休最後の日、昨日とうって変わって青空に恵まれたのでちょっとドライブに。 ネットで花の咲いていそうな所を検索して、埼玉県越生町の「五大尊ツツジ祭り」へ行くことにした。 道路が混まないうちにと早朝出発したお陰でスイスイと目的地の五大尊に到着。 早かったためか、駐車場もガラガラ。 ところが、ツツジはほとんどが咲き終わっていた。(一番上の写真) でも、新緑の里山を満喫できて満足。 帰り道の山里の民家の花畑に、いろいろな花が咲いていたので、 失敬して写真に収めさせてもらった。 一番下の写真は、途中の川岸に生えていた「クレソン」。 花が咲いているので、料理に使うにはもう遅いと思い、採るのはやめにした。
越生町五大尊のツツジを見る(埼玉県) 2008-04-30 23:28:01 快晴で夏日となった今日、埼玉県越生町(おごせまち) のツツジの名所、五大尊(ごだいそん)つつじ公園に行き ました。 越生町の町並みのすぐ近く、JR八高線・東武越生線の 越生駅から歩いても15分くらいのところです。 「五大尊」とは、五体の木彫りの明王像が祭られている お堂のことをいいます。 この寺の回りに、ヤマツツジやドウダンツツジなどが群生 していますが、隣接する山の斜面にも12種類、約1万本 のツツジがあり、まずそちらから入りました。 すでに散り始めて株もありましたが、大部分はまだ見ご ろ。結構急な斜面を上がったり下がったりして、見て回り ました。 こちらが後半に回った五大尊のお堂です。 このお堂や下の石段の周辺には、350年前に植えら れたと伝えられる古木のツツジが何本も、花をいっぱい につけていました。 すぐ下には、「イナフクミ様」というお堂もあり、インドの 女神、荼枳尼
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